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『法光』令和8年正月号No 305

  • 2025年12月20日
  • 読了時間: 1分

師走を迎え、境内にも冬の気配が一段と深まってまいりました。

一年を振り返ると、喜びも悩みもそれぞれのかたちで私たちの心を育ててくれたように思います。

当会会員寺院様にある「禅と触れ合う心の季刊誌」『法光』、皆様にご愛読戴きまして、305号の発刊となります。多くの皆様にご一読頂ければ幸いです。


『法光』令和8年正月号No 305


目次

「だんない だんない

~徳を積む~」

妙心寺派 福岡県久留米 梅林寺専門道場師家 悠江軒 東海大玄老大師


「新年を迎えて」

妙心寺派高等布教師 建福寺住職 加賀宗孝師


「第二の矢を受けない」

建長寺派 報恩寺住職 伊藤賢山師


「人物から見る禅思想史

 第四回 大慧と白隠」

東京大学東洋文化研究所准教授

花園大学国際禅学研究所副所長

柳幹康


表紙絵 小林東雲氏


多くの皆様の学びになります事、祈念致します。

 
 
 

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『法光』令和8年うらぼん号(第307号)発刊のご報告

暑さ厳しい中、涼やかな風を感じられる心地よさが御座いますね。 このたび、当会会員寺院様にてご愛読いただいております 禅と触れ合う心の季刊誌『法光』令和8年うらぼん号(第307号)の発送作業が完了いたしました。 今号の内容は下記の通りです。 『法光』令和8年うらぼん号 No.307 目次 「迷いからの導き」 妙心寺派管長 正眼寺専門道場師家 霧隠軒 山川宗玄老大師 「想いを届ける」 妙心寺派布教師

 
 
 
『臨済会報』302号

会員の皆様にご愛読戴いている臨済会報、今号で302号となります。 ---目次--- 年頭挨拶 「いまを調え、最善を尽くす」 臨済会会長 平林僧堂師家 松竹寛山老師 「外から見た臨済宗~75周年記念の寸劇制作を通して~」 株式会社 八十介 海津智子 東京禅センター掲示板 --- 是非ご一読ください。

 
 

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