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『法光』令和8年うらぼん号(第307号)発刊のご報告

  • 2 日前
  • 読了時間: 2分

暑さ厳しい中、涼やかな風を感じられる心地よさが御座いますね。


このたび、当会会員寺院様にてご愛読いただいております

禅と触れ合う心の季刊誌『法光』令和8年うらぼん号(第307号)の発送作業が完了いたしました。


今号の内容は下記の通りです。


『法光』令和8年うらぼん号 No.307 目次


「迷いからの導き」

妙心寺派管長

正眼寺専門道場師家

霧隠軒 山川宗玄老大師


「想いを届ける」

妙心寺派布教師 妙善寺住職

長島宗深師


「盂蘭盆―かなしみを噛みしめて生きる―」

妙心寺派布教師 永京寺住職

大野泰明師


「日本禅思想史略

 ―四つの時代とそのキイポイント(1)

  日本臨済宗の立ち上がり―」

花園大学国際禅学研究所

飯島孝良先生


表紙絵 小林東雲氏


日常の慌ただしさの中で、ふと立ち止まり、

“いま、ここ”を見つめる涼風を感じられるひと時となりますこと、多くの皆さまの学びとなりますことを心より祈念申し上げます。



臨済会報(304号)告知文


会員の皆さまにご愛読いただいております臨済会報は、

今号で第304号を迎えました。


---目次---


「臨済会七十五年を振り返って」

臨済会副会長

桂徳院住職

山本文渓師


「~令和七年度研修旅行記~

中世禅文化と海の信仰を巡る旅」

妙心寺派 霊梅院 住職

柳健宗師


役員名簿

行事報告

東京禅センター掲示板


寺院運営の未来、そして禅の実践の現在を学ぶ内容となっております。

ぜひご一読ください。

 
 
 

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『臨済会報』302号

会員の皆様にご愛読戴いている臨済会報、今号で302号となります。 ---目次--- 年頭挨拶 「いまを調え、最善を尽くす」 臨済会会長 平林僧堂師家 松竹寛山老師 「外から見た臨済宗~75周年記念の寸劇制作を通して~」 株式会社 八十介 海津智子 東京禅センター掲示板 --- 是非ご一読ください。

 
 
『法光』令和8年正月号No 305

師走を迎え、境内にも冬の気配が一段と深まってまいりました。 一年を振り返ると、喜びも悩みもそれぞれのかたちで私たちの心を育ててくれたように思います。 当会会員寺院様にある「禅と触れ合う心の季刊誌」『法光』、皆様にご愛読戴きまして、305号の発刊となります。多くの皆様にご一読頂ければ幸いです。 『法光』令和8年正月号No 305 目次 「だんない だんない ~徳を積む~」 妙心寺派 福岡県久留米 梅

 
 
 

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